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  • 25.12.13

江戸時代からの庭園が原点の名古屋を代表する広大な公園【名城公園フラワープラザ】

 江戸時代初期、名古屋城築城と同時期に、元々は沼地だった一帯に『御深井(おふけ)の庭』と呼ばれる自然景観を活かした庭園として造られたのが公園の原点。現在では四季折々の花が楽しめる花壇、広大な芝生広場、ランニングコース、名古屋城が一望できるおふけ池などがあり、名古屋を代表する公園の1つとして市民から親しまれている。婚礼前撮りも受け入れており、多い時には月に10件程度利用されている。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、12月11日号)