ブライダル産業新聞LISTEN to KEYMANキーマンに聞く

  • 連載7《集客力を高める SNS・フェア攻略法》アカウントのプロフィールは「最小の店舗案内」【ウィーブ 事業運営本部本部長 太田 大資氏】

    連載7《集客力を高める SNS・フェア攻略法》アカウントのプロフィールは「最小の店舗案内」【ウィーブ 事業運営本部本部長 太田 大資氏】

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  • 連載8《トッププランナーと語るブライダルシステムの未来》新郎新婦との様々なやり取り Briefing Roomで対応【ウエディングプランナー 仁藤 なお子氏&PIEM 代表取締役 宮城 光一氏】

    連載8《トッププランナーと語るブライダルシステムの未来》新郎新婦との様々なやり取り Briefing Roomで対応【ウエディングプランナー 仁藤 なお子氏&PIEM 代表取締役 宮城 光一氏】

     PIEM(福岡市博多区)は、プランナー業務支援システム【ONE-W】の展開によって業務効率化をサポートしてきた。同社の宮城光一社長とトッププランナー仁藤なお子氏が現場視点で語り合う今回のテーマは、結婚式の準備における、新郎新婦とプランナーのやり取りをサポートするBriefing Roomについて。

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  • ゲスト満足の土台を整える【HEART ARROWS CREATION 代表 唐木 裕介氏】

    ゲスト満足の土台を整える【HEART ARROWS CREATION 代表 唐木 裕介氏】

     式場のキャプテンなどを経験し、22歳という若さで独立した唐木裕介氏(現36歳)。自身のサービス経験を生かし、フリーキャプテンとして活躍するほか、現在は式場やレストランにおいて施行当日の運営を担うウエディングオペレーションチーム【HEART ARROWS CREATION(HAC)】を展開している。施行現場を多く見てきた経験をベースに、式場の教育支援、現場改善にも携わっている。人手不足など現場を取り巻く課題が複雑化する中で、改めて重視すべきことは何か。唐木氏に話を聞いた。

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  • 声と言葉を“カタチ”に残す【ケーアールケープロデュース 営業部部長 猪股 進氏・テイクアンドギヴ・ニーズ ウェディングアドバイザー 有賀明美氏・ワイケープロデュース クリエイティブディレクター 中村友洋氏】

    声と言葉を“カタチ”に残す【ケーアールケープロデュース 営業部部長 猪股 進氏・テイクアンドギヴ・ニーズ ウェディングアドバイザー 有賀明美氏・ワイケープロデュース クリエイティブディレクター 中村友洋氏】

     写真やアフターブーケなど、結婚式を“カタチ”として残せるものはそう多くはない。その1つに記録映像はあるが、受注率に課題があるのも事実だ。今号は、「記録映像は絶対に入れるべき」と長年力説してきたテイクアンドギヴ・ニーズの有賀明美氏と、撮影事業を展開するワイケー(ケーアールケー)プロデュースの猪股進氏、実際に現場で撮影を担う中村友洋氏の3名で、その価値を改めて語り合った。人の記憶は薄れていくからこそ、『記録映像を通じて声と言葉をカタチに残すべき』と提案することは、ブライダル事業者に必要なことだ。

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1987年の創刊以来、ブライダル業界唯一のビジネス専門紙として、結婚式ビジネスにまつわるテーマを網羅的に取材し、情報発信を通じて業界の発展を支えています。記事テーマはトレンド紹介やビジネスノウハウ、トップランナーへのインタビュー、関連業種・新規参入企業の狙い、業界発展に向けた提言など。本紙記者は毎日、業界関係者への取材活動通じて、記事を作成しています。

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