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  • 25.11.30

レトロな雰囲気漂う建造物 英国近世復興様式の文化財【山形県郷土館 「文翔館」】

1916年に建設された英国近世復興様式の建物。当時は山形県旧県庁舎・県会議事堂として使用されていた。煉瓦造りの建物は大正時代を代表する貴重な建造物として、国の重要文化財に指定されている。修復工事を行い1995年に山形県郷土館「文翔館」として開館した。レトロな雰囲気が漂う館内は当時の様子を伝える展示や、ギャラリー、会議室、ホールとして一般利用できるスペースも設け、様々なイベントに活用されている。前撮りにも対応している。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、11月21日号)