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  • 19.01.20

儀式プランナーを配置しオリジナル対応を【オフィース・マリアージュ】

  ――人前式の課題とは。
 安部「提供する会場側が、そこに関わる人数で考えてしまい、安く提供することを第一目的としてしまっているのは課題の一つです。安く提供すれば、なかなかクオリティを高めることが出来ません。大切なのは、会場オリジナルの人前式を作ったうえで、アレンジメントの余地を作っておくことです。フォーマットがしっかりと確立できていれば、音楽もこの範囲で変えるといったことが出来ます。」
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、1月1・11日新春特大号)