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  • 25.11.28

桜島や錦江湾などを望める島津家の別邸で婚礼フォト【仙巌園】

仙巌園は、1658年に19代島津光久によって築かれた島津家の別邸。鹿児島のシンボル・桜島や錦江湾を庭の景色に取り入れた借景庭園で、その雄大な景観を活かして、島津家・薩摩藩の迎賓館のような役割を果たしていた。園内には御殿や神社などがあり、四季折々の景観を活かし、婚礼写真にも対応している。仙巌園を含む磯地区一帯は、2015年に世界文化遺産『明治日本の産業革命遺産』に登録された。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、11月21日号)