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  • 25.02.20

新しい祝儀袋のカタチ提案【津田水引折型】

水引細工の老舗である津田水引折型(石川県金沢市)は昨年から、祝儀袋の新しいカタチを提案するブランド【wrap( ラップ)】を展開している。 100年以上続く祝儀袋店が、水引を使用しない『お札を贈るラッピング』を開発。 贈り主の気持ちを伝えるコミュニケーションツールである水引文化の本質は残しつつも、現代においては不要となった機能を削ぎ落とし、モダンで合理的なデザインを打ち出している。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月11日号)