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  • 24.12.06

国の重要伝統的建造物群保存地区 2kmにわたって続く町並みが人気【有田内山重要伝統的建造物群保存地区】

『有田焼』で栄えた有田町内山地区。江戸時代の内山には、東西の両端に人や物の出入りを管理するため、番所を設置した。大通り沿いを中心とする、約2kmの範囲が現在の保存地区で、1991年4月、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された。歴史情緒を感じられる和洋様々な建造物が立っており、和装も映えることからウエディングでの撮影にもオススメだ。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、12月1日号)