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  • 24.06.12

伝統産業の廃棄素材をアップサイクルし活用【頼-tano-】

 頼-tano-(京都市上京区)は1月、伝統産業の廃棄素材をアップサイクルし、活用するブランド『sampai(サンパイ)』において、学生デザイナーや地域企業と協力し、色打掛をアパレルに再生するプロジェクトをスタートした。2 月16日には、京都ポルタで同社が主催した『NEO工芸市 BY mono-gatari』にて、プロジェクトを披露した。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、6月1日号)