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  • 20.08.22

《めざせ、成約率UP》成約にならない理由を明確に【for Theory】

 新規接客コンサルティングを展開しているfor Theory(東京都渋谷区)は、決定率が低いプランナーや式場の特徴として、「『決まらない要因』を理解していないケースが多い」と語る。
 コロナ禍における新規接客で浮かび上がったのが、成約をすでに諦めているケース。「この状況で数百万円の商品を売るのが“悪”」、「コロナの影響で今日決めきれないのは当然」と思い込んでいるプランナーも少なくない。
 「パーティ開催への不安があったとしても、式場に見学に来ている以上は結婚式に興味があるということ。せっかく来館してくれたカップルに対して、100%の気持ちで会場をオススメする接客に臨まないのは、“失礼”とも言えるでしょう。」(代表・本間成慈氏)
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、夏季特大号)