NEWS

ニュース

  • ウエディングロケーション
  • 26.02.10

明治の起業家達が建てたドイツビール醸造の施設【半田赤レンガ建物】

明治時代に半田の起業家たちが本格ドイツビールを作るため、豊富な財力と時代の最先端技術を導入して1898年に建てられた。復刻した当時のカブトビールが味わえ、近代化産業遺産と国の登録有形文化財に認定されている。撮影スポットとしても多くの観光客が訪れており、外観の壁のハーフティンバーなどが特徴の建物を背景に、前撮り撮影も受け入れている。4月から10月までで、15件ほど対応している。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月1日号)