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  • 26.02.09

目白台の自然を活かした庭園 年間600件近い婚礼撮影に対応【肥後細川庭園】 

目白台の自然を活かした池泉回遊式庭園。江戸時代には旗本や清水家・一橋家の下屋敷となり、幕末には細川家の下屋敷に、明治以降は本邸となった。1975年に文京区へ移管され、『肥後細川庭園』の名で親しまれている。松聲閣から庭園を見た景色は、目の前に広がる池、左手の斜面地の林、燈籠の様子など、明治期から変わらぬ風情を留めている。前撮りも受け入れており、昨年度約580件対応している。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月1日号)