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  • 25.09.11

主屋と土蔵は国の重要文化財に四季を感じられる犬養家の建物【犬養木堂記念館】

江戸時代に大庄屋や郡奉行を務めた犬養家の建物。主屋と土蔵が1978年に国の重要文化財に指定され、解体修理後、1979年から公開している。屋根は本瓦葺きで、座敷には付書院がある。隣接した記念館は、5・15事件で凶弾に倒れた犬養毅氏ゆかりの資料を展示しており、庭は白砂を敷いた日本庭園で、新緑や紅葉など四季を感じることができる。コンスタントに月に3、4件の前撮りにも対応している。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、9月11日号)