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  • 25.08.05

小樽のシンボル的存在『運河』 夕暮れ時にはライトアップも【海老江海浜公園】 

小樽の観光のシンボルとも言える運河は、1923年に完成した荷揚げのための港湾施設。1986年に散策路や街園が整備され、現在の姿に生まれ変わった。運河の全長は1140mを誇り、散策路には63基のガス灯を設置。運河沿いの石造倉庫群はレストランなどに再利用されているほか、婚礼の撮影スポットとしても人気だ。夕暮れ時にはガス灯がともるとともに、石造倉庫群がライトアップされる。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、7月21日号)