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  • 24.12.01

地域から愛された医師の私邸 主屋と庭で記念撮影など可能【国登録有形文化財「重田家住宅」】 

江戸時代中期頃から代々医師を家業としてきた重田家。現地において1950年3月まで開業しており、地域の住民からは高い信頼を得ていた。敷地内には住宅兼医院の主屋のほか、付属建物として蔵などが現存。主屋など7棟は、2001年に国の登録有形文化財に登録された。2021年7月に所有者の重田家から、土地と建物が玉村町に寄贈された。主屋と庭で、撮影ができる。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、11月21日号)