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  • 24.11.18

国の重要伝統的建造物群保存地区 赤銅色の石州瓦が続く景観が特徴【吹屋ふるさと村】 

江戸から明治にかけて、鉱山の町として栄えた。1974年に岡山県のふるさと村に選定。1977年には文化庁から国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された。江戸末期からは『ベンガラ』の国内随一の産地として、名を馳せた。赤銅色の石州瓦とベンガラ色の外観で統一された町並みの中で、写真を撮れる。人気映画の撮影にも使われた、屋敷『広兼邸』などもある。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、11月11日号)