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  • 24.11.07

洋風建築の国登録有形文化財館内と庭での撮影を受け入れ【岡崎市旧本多忠次邸】

東公園内に位置する『旧本多忠次邸』は、本多忠次が1932年に東京・世田谷の敷地約7100㎡内に建てた住宅と壁泉の一部を移築し、復原したもの。建物はスパニッシュ様式を基調に、一部チューダー様式を加味した木造2階建ての洋風建築。2014年に岡崎市内では12例目の、国登録有形文化財(建造物)となった。撮影は館内(見学可能スペース)と庭でできる。

 

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、11月1日号)