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  • 24.10.07

水戸市地域文化財認定の庭園 池や築山など地元有志が整備【保和苑】 

2020年3月、水戸市地域文化財に認定された日本庭園。元禄時代、水戸藩第2代藩主・徳川光圀が大悲山保和院桂岸寺の庭を愛し、その庭を保和園と名付けたのが始まりと言われている。昭和初期に地元有志による拡張整備が行われ、池に築山を配した純日本庭園になり、現在の名称となった。写真撮影での利用が可能で、あじさい、紅葉の季節も人気だ。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、10月1日号)