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  • 24.09.15

現存する歴史ある武家屋敷 庭園や縁側が人気スポット【もりぐち歴史館「旧中西家住宅」】

中西家がこの地に居を構えたのは、1555年と伝えられており、現在の建物は今から220年以上前の1793年、江戸幕府の11代将軍徳川家斉時代に再々建された。大阪府下でも唯一現存する、極めて貴重な在郷の武家屋敷となっている。平成10年2月18日に、守口市指定有形文化財に指定。庭園、縁側などが撮影スポットとして人気だ(見学者のいる中での撮影となる)。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、9月11日号)