NEWS

ニュース

  • ウエディングロケーション
  • 24.09.05

築350年以上の住宅をリノベ 風情を残す造りを撮影場所に【STUDIOたまぼし】

江戸時代から明治まで続いた、庄屋の家。リノベーション後、2013年1月に、古民家スタイルの多目的レンタルホールとしてオープンした。敷地の広さは450坪。芽葦屋根を銅板で拭いた蒼い屋根が特徴で、その面影風貌を残す。前撮りのほか、『さくらホール』では披露宴にも対応可能。秋にもウエディングパーティーの予約が入っており、着席で30名まで収容できる。

(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、9月1日号)