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  • 24.08.13

隈研吾氏による設計の舞台 秋には紅葉で色づく木々も【登米町伝統芸能伝承館「森舞台」】

300年近い歴史と伝統を誇る『登米能(とよまのう)』のホームステージとして、1996年にオープン。設計は世界的建築家として知られる隈研吾氏によるもので、『森舞台』の愛称で親しまれている。鏡板の絵は、日本画家の千住博氏の制作。ウエディングフォトは舞台のほか、秋には紅葉が美しい見所(観客席)においても撮影できる。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、8月1日・11日合併号)