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  • 24.08.01

国の登録有形文化財を貸し出し 桜や梅の咲く庭園でのフォトも【泉佐野 新井家住宅】  

1932年、大阪・船場で事業を営む新井末吉が、生地にて迎賓館を兼ねた自宅として建てた純和風木造建築。敷地面積は2500坪で、1999年には奥座敷、主屋、土蔵などが国の登録有形文化財となった。2023年春からレンタルスペースとして運用もスタート。桜や梅、ツツジなどが咲く庭も併設しており、紅葉シーズンも楽しめる。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、7月21日号)