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  • 24.07.11

和装も映える日本庭園を併設 明治時代に建てられた『はなれ』【丹徳庭園】

 明治34年に初代徳次郎によって建てられた日本建築の『はなれ』のほか、縁起の良い絵姿の枯山水庭園を併設。宝舟を模した舟石の後方が沈んだようになっているのは、積んだ財宝の重みによるものとされる。『はなれ』は黒檀の柱や、大きな一枚板から切り出された欄間など、随所に材木商として細部までこだわり抜いた造りが特徴だ。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、7月1日号)