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  • 24.02.28

和装も映える豪商の屋敷【蔵の郷土館 齋理屋敷】

 蔵の郷土館 齋理屋敷(宮城県伊具郡)は、年間2 件のウエディングフォトに対応している。
 江戸時代後期から昭和初期にかけて、味噌・醤油の醸造のほか、呉服の販売などを手掛けた豪商・齋藤理助氏の屋敷。最も栄えた大正時代の収蔵品を数多く所有しており、登録有形文化財が計12ヵ所ある。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月21日号)