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  • 21.06.15

アフターコロナの活用法【プロデュース216】

 プロデュース216(東京都品川区)が販売している【QHT】は、検温器として活用する以外に顔認証システムを備えていることが最大の特徴。現在は感染対策として、施設入口などでの検温をサポートする利用が多いが、アフターコロナで検温の必要性が薄まった際にも、そのまま顔認証を駆使した非接触の様々な仕組みを構築できる。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、6月1日号)