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  • 21.02.13

市場とのギャップを解消【グロウ・リパブリック】

 ブライダル企業のブランディングを手掛けるグロウ・リパブリック(東京都目黒区)の代表取締役・宮村岳志氏のもとには、緊急事態宣言以降リブランディングの問合せが舞い込んでいる。相談は、前年対比で180%にも高まっている。
 「例えば昨年春のコロナが始まった瞬間に、オンライン挙式を始めたものの思うようにいかない。自分たちの考えることと市場とのギャップが、コロナによって気づかされてきました。集客が減少している中で、ライフスタイルや価値観の変化にどう向き合っていくべきかという悩みから、リブランディングを検討する経営者が増えています。」(宮村氏)
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月1日号)