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  • 19.04.17

~集客トレンド“プロフェショナルに聞くワンポイントアドバイス”~魅力が伝わらない宣材写真の注意点【SoZo】

 「多額の費用をかけて宣材写真を撮り直したが、集客が一向に伸びてこない。」そういった相談を多く受けているのが、SoZo(東京都千代田区)の代表取締役・あつみゆりか氏だ。
 課題の1 つとして、会場の魅力が一切伝わらない『寄りすぎ』の写真を掲載していることが挙げられる。限られた掲載枚数の中で、その会場の魅力や強みが一切伝わらず、「ここで式を挙げたい」というカップルの気持ちを掻き立てることが出来ていない。集客の段階では、アイテムよりもどんな式場なのかの情報が重要になる。いわば写真の“無駄”になっているわけだ。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、4月1日号)