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  • フローリスト
  • 19.03.23

蘭を斜めに挿して動きを演出【サロンド・カシャ】

 サロンド・カシャ(東京都港区)のフローリスト・芝崎純子氏は昨年9 月、ホテル雅叙園東京で挙式をした60歳の新婦のブーケとヘッドア
クセを制作した。
 ベージュゴールドのワンピースに合わせ、大きく華美にならないよう直径25センチのラウンドブーケをデザインした。ホワイトのカーネーションと胡蝶蘭の2 種類を使用。アクセントとして蘭を斜めに挿し、動きを表現した。
 「ヘッドアクセは、大ぶりの蘭をあしらいました。」(芝崎氏)
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、3月11日号)