NEWS

ニュース

  • プランナー
  • 19.02.16

デビュー 初めての挑戦【HUGE パーティデスク アシスタントマネージャー 榎本真知子さん】

通常営業との違いに注意

 レストラン、ウエディング事業を展開するHUGE(東京都)のパーティデスク アシスタントマネージャー・榎本真知子さんは7年前、初めて結婚式のプランニングを担当。
 もともとレストランのレセプションの仕事をしていた榎本さん。結婚式を担当することになって、通常営業との違いに気をつけたという。
 「レストランで働いていたため、店の動線には詳しいつもりでしたが、ウエディングは次の進行を読み妨げにならない位置にいなくてはいけないなど、サービスとは違う注意が必要でした。当日施行の前に、上司のパーティーに入るなど、入念に動きの勉強をしました。」
 施行の前々日、前日も何度も進行表を見返して、準備をした榎本さん。式終了後、カップルから「やってよかった」という嬉しい言葉を聞くことができた。今でも記念日には食事に来てくれるという。
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月11日号)