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  • 19.02.12

ハーブを入れて香りも楽しめるように【icca】

 icca(東京都杉並区)のflorist・西野純子氏は、昨年7 月に知人の花嫁からオーダーを受けて、レストランでの会場装飾、ブーケをトータルで担当した。
 ブーケは20 種類の草花、小花で束ねた。香りのするハーブを入れ、視覚だけでなく、嗅覚でも楽しめるようにした。ラムズイヤー、アナベルを使用し、グリーン系はグラデーションを意識。アクセントにグレイッシュのスティファをブーケの周りに入れた。
 「鉢物の花を切花にして、まとめた作品です。」(西野氏)
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、2月1日号)