NEWS

ニュース

  • 連載
  • 18.11.05

マイプリント × ブライダル産業新聞社 トレンド調査隊♡♪連載最終回♪「ライザップのマンツーマンレッスンから学ぶ!人が介在することで満足度を上げる大切さ」

 権藤(以下G)「みなさんこんにちは!気がつけばもう10月も残すところあとわずか。昨年の11月から始まった本連載も、今回がついに最終回!今日はここ、RIZAP COOKの体験入学にやってきました!久保田さんはこの料理教室に、かなり興味があるそうですね。」
久保田(以下K)「そうなんです!健康のためにバリエーション豊かな食事を作りたくて。あとはホームパーティなどをする際、あっと言われるような華やかな料理を出せたらと思っていたんですよね。」
 G「私もレシピを見ないと何も作れないです…。ライザップは『結果にコミットする』の、ダイエットのCMのイメージが強いですよね。」
 K「ライザップの手法と言えば、マンツーマンのトレーナーが運動はもちろん、食事管理も徹底してチェック。このスタイルを活かして、現在はゴルフスクールや英会話、そして料理教室も展開しているんですよ。」
 G「体験でトライした料理は『鶏肉と夏野菜の香味だれ』。これまでは自己流で炒めていただけの野菜とお肉でしたが、実際に指導を受けてみると、『そうなんだ!知らなかった!』ということがたくさんありましたね。」
 K「夏野菜は食感を楽しむために大振
りにカット、鳥もも肉は皮をカリッと焼き上げるのがポイントなので、皮の面からじっくり焼き上げ、裏面との焼き時間の比率は7:3。盛り付け方もお肉に野菜を重ねたり、パプリカの赤と黄色をうまく交互にしてより鮮やかに見せたりと、マンツーマンだからこそ細かなところまで丁寧に教えてくれ、たくさんのことを学べました。今回ソースに使ったネギは、いつも切り方に悩んでいたのですが、それも質問したところ、体験の最後にしっかりと説明してくれて、とても嬉しかったです。」
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、10月21日号)