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  • 18.10.31

クレームに学ぶ!音楽を流すタイミング

 ウェディングプランナーのNさんは、現場デビューした半年後、音楽のタイミングを間違えてカップルからお叱りの言葉を受けた。
 入社からは約1 年。仕事にも少しずつ慣れてきた頃だった。担当した新婦は四姉妹の長女で、次女も当時勤めていた会場で、別のプランナーにより式を挙げていた。家族からの信頼も大きかったという。
 そんななか起きてしまった音楽のミス。入場のタイミングが合っておらず、確認すると指示書の段階からすでに相違があった。
 「精一杯になっていた当時。誰かに助けを求め、2 人以上で確認する重要性を知りました。合わせて音楽はもう1度聴き、タイミングを入念にチェックするようになりました。」
(詳細はブライダル産業新聞紙面にて、10月21日号)