LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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配信の著作権申請代行【一般社団法人ブライダル音楽申請システム(Bmas) 代表 夏目哲宏氏】
コロナを機に増加した結婚式のオンライン配信であるが、課題となっていたのが使用する楽曲の著作権手続きだ。会場で流れる市販楽曲を配信するためには、演奏権や複製権などと異なる公衆送信権、送信可能化権の許諾が必要であり、従来とは異なる手続きを求められる。ブライダル法務事務所のブライト(東京都港区)は、昨年11月22日に一般社団法人ブライダル音楽申請システム(Bmas:ビーマス)を設立。申請代行機関として活動するために管理団体との正式な協定関係を構築したことを発表した。代表の夏目哲宏氏に、今後の対応などを聞いた。
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連載14(前編)《T&G岩瀬賢治社長のブライダル経営者サロン》運営受託を積極展開(ゲスト:ディライト 代表取締役社長/CEO 出口哲也氏)
投資をかけずに出店効果をもたらす手法として、運営受託を積極化するブライダル企業が増えている。ディライト(奈良県奈良市)もオテルグレージュ、八戸プラザホテルなどの運営受託案件を獲得し、スピーディーな再生によって安定的な収益を確保。これまでレストラン、ブライダル、ホテルの直営事業を展開してきた強みを発揮している。テイクアンドギヴ・ニーズ(東京都品川区・以下T&G)岩瀬賢治社長の経営者サロンは、同社の出口哲也社長をゲストに運営受託のメリット、課題などを2号にわたって語り合う。
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第3回:適切なクレーム対応<顧客満足度を高めるテクニック>担当を変えてほしい。責任者が意見を聞く【COTUCOTU 代表取締役 モタイ将行氏】
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連載3〔教えて!フリープランナーの可能性〕複数施設で働けるからこそのスキルアップ【フリープランナー 井上令子氏】
集客、成約率アップなどのコンサル事業を主軸とするニューバリューフロンティア。同社が展開する式場とフリープランナーのマッチングプラットフォーム【プラナビ】に登録中のプランナーが、フリーランスとしての働き方、魅力、可能性をお届け!!
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5つの柱を中心に体制作り進める【公益社団法人日本ブライダル文化振興協会(BIA)会長 清原當博氏】
日本ブライダル文化振興協会(東京都中央区・以下BIA)は6月9日、通常総会を開催し会長の交代を決議した。9年前に2代目の会長となった勝俣伸氏の後を引き継いだのは、元ホテルオークラ代表取締役会長の清原當博氏だ。清原氏はこれまでもBIAの副会長を務めるなど、協会の様々な活動に関わってきた実績を持つ。ポストコロナ時代の新たなブライダル業界を推進していくために、今号では清原会長による挨拶を掲載する。

