LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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連載21〔Web集客入門〕2022年バージョン!GW集客の戦い方【ミッテ 専務取締役 ブライダル事業部部長 大前友美氏】
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第5回《アフターコロナの人材確保力UP》春の繁忙期対策!サービススタッフの人材確保【バリュースタッフ 事業統括本部長 西谷良造氏】
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ゲストアンケートの活用【NOVIC 代表取締役 金田昌彦氏】
カジュアルパーティープロデュースのNOVIC(東京都渋谷区)は、創業当時から情報誌を使わない集客を進めてきた。その武器になったのが、出席ゲストへのアンケートだ。回収率は70%に達し、さらに一度出席して経験していることから決定率も高いという。アンケート回答者へのアプローチは、在宅リモートワークのカスタマーデスクのスタッフが担うことで、集客にも貢献している。同社の金田昌彦社長に、その仕組みや今後の可能性などを聞いた。
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予約を止める現場都合を解消【at-heart×デリ・アート×タイムレス】
会場全員接客で、成約率アップをサポートするアットハート(東京都中央区)。そのために必要なのが、来館増と当日オペレーションのレベルアップだ。ノバレーゼグループで問合せを一括対応するコールセンターを運営しているタイムレス(東京都中央区)。挙式担当、奏者の派遣で実績を重ねてきたデリ・アート(東京都千代田区)。この3社が、会場の新規接客支援を目的に連携していくことを発表した。今号では3社による一気通貫対応の可能性を探っていく。
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列席美容で1組7万円増【マリエ 代表取締役社長 長谷川秀二氏】
少人数ウエディングの増加に伴い、単価も減少していく。親族だけの会食であれば、衣裳も1着でいい、演出も必要ない、司会もいらないのではなど、これまで当たり前のようにセットになっていたサービス・アイテムの購入の可能性が低くなる。その流れは、通常帯の結婚式にも影響を与えかねない。結婚式の定番が当たり前に購入されていた時代が変化してくるのは確実で、だからこそ販売方法や仕組みそのものを変えていく必要が出ている。単価アップの方法は、それぞれのサービス・アイテムによってまだまだあるのではないかという視点から、会場の単価アップに貢献するパートナーのノウハウを紹介。今号では美容を手掛けるマリエ(名古屋市中区)の、長谷川秀二社長に聞いた。

