LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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《違いを生み出す広告写真の世界》#連載13 WEB・インスタでは暗い写真でも効果がある【Do 代表取締役社長 遠藤正人氏】
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連載9《T&G岩瀬賢治社長のブライダル経営者サロン》人が辞めない企業文化(ゲスト:ブライド・トゥー・ビー 代表取締役 伊藤誠英氏)
直営ショップならびに全国のスーパーへの卸を通じて、380円のカヌレを月12万個販売する体制を整えたブライド・トゥー・ビー(名古屋市瑞穂区)。アイスクリームも商品開発し、東京吉祥寺でのショップオープンも間近に迫っている。同社の伊藤誠英社長は、コロナ禍においても全社一丸でスイーツ販売に力を注いできたが、その原動力は人が辞めないカルチャーだ。T&G岩瀬賢治社長の対談企画【ブライダル経営者サロン】第9回のテーマは人材活用。
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第4回《アレルギーの授業》配席表との連携機能リリース【CAN EAT 代表取締役CEO 田ヶ原絵里氏】
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第5回《Weddingの未来と戦略》披露宴サービスを社員で出来ないか【at-heart 代表取締役 稲岡利彦氏】
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Innovation〔顧客データベース化の発想〕①ゲストの顧客データベースを収集【高光産業 代表取締役社長 妹尾八郎氏】
コロナ禍の売上アップを目的に、式済み顧客のデータを活用したアフターブライダルの事業構築に乗り出す企業が増えている。その一歩先を行く【結婚式に参列した顧客も含めた顧客データを有効活用していく】仕組みを提唱しているのが、物流業の高光産業(福岡市博多区)妹尾八郎社長だ。妹尾氏はITに関する数々のビジネスモデル特許を取得し、各業界のデータベース収集、活用の支援を進めてきたが、ブライダル業界向けにもそのノウハウの提案を開始する。データベース活用のカギは、いかに精度を高く、いかに多くの情報を収集できるかにかかっている。そこで今号から3回にわたって、妹尾氏のビジネスモデル特許を活かしたブライダル業界の新たな可能性を紹介していく。

