LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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卒花のリアルな声を発信【エイチームブライズ 執行役員 鈴木悠介氏】】
『Hanayume(ハナユメ)』を運営するエイチームブライズ(名古屋市中村区)の強みは接客にある。コロナ禍では、オンラインの接客フローのトライアンドエラーを積み重ね、コールセンターを活用したヒアリングにも注力。2022年からは卒花のリアルな声を集め、これまでの媒体情報にプラスで発信していく。事例を含め施策について、執行役員・鈴木悠介氏に聞いた。
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集客に繋がる料理の写真【ADLIVE 代表取締役社長 松木順水氏】
会場の広告撮影を手掛けているのが、ADLIVE(東京都港区)だ。ここにきて依頼が増えているのが、料理の撮影。外資系チェーンホテルでも2018年からシーズンごとに撮影を受けており、館内喫食率を高めるなど売上アップに貢献している。ブライダルにおいても単なる説明資料としてだけではなく、『集客に繋がる料理写真』を重視する松木順水社長の考え方を聞いた。
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自社集客の支援を進める【マイナビ ウエディング情報事業本部 事業部長 西宣秋氏】
マイナビ(東京都千代田区)は、一般へのアンケート調査を強化しそのデータを業界向けにフィードバックしている。コロナ禍で変容するユーザーの意識を、ブライダルでも取り込んでもらうためのサポートだ。多様なメディアを展開する同社ならではの強みを活かした支援策など、ウエディング情報事業本部・事業部長の西宣秋氏に聞いた。
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50%が都内顧客の厚木施設【Do 代表取締役社長 遠藤正人氏】
昨秋から、2019年対比の集客が増加に転じているノバレーゼ。その立役者が、同社のマーケティング部門を担っているDo(東京都中央区)の遠藤正人社長だ。インスタ広告を駆使した自社集客ノウハウの成功事例は、他社会場からも注目され依頼が殺到している。
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公式HPへの誘導をサポート【ウエディングパーク 代表取締役社長 日紫喜誠吾氏】
会場のHPに誘導するというモデルで展開しているウエディングパーク(東京都港区)は、広告費を削減する傾向が高まっている中でも堅調に推移している。コロナ禍でも会場のHP集客をサポートするために、勉強会の開催や新たな商品も提供してきた。オンライン接客やDXなど、日紫喜誠吾社長はブライダル業界の進化を担っていく。

