LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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連載17《会場全員接客のHowTo》自社製造の焼き菓子物販で定着率もアップ【at-heart 代表取締役 稲岡利彦氏】
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連載23〔最新ブライダルマーケティング術〕GA4への変更でキーイベントの設定を【アンドディファレンス 代表取締役社長/CEO 秋山弘毅氏】
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ChatGPTセミナーを4月から開催 社員全員が業務に活用【ウィーブ 事業運営本部本部長 太田大資氏】
ブライダル映像撮影、引出物システムを展開しているウィーブ(大阪市北区)は、本紙と合同で【ブライダル業界向けChatGPT活用セミナー】を4月からスタートする。2ヵ月連続の2回セットで、来年3月まで合計6回開催。業務効率化の必要に迫られているブライダルの現場において、ChatGPTをどのように使っていくか。実際に業務に活かしている同社の取組みについて、セミナー講師を務める事業運営本部本部長・太田大資氏に聞いた。
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効果測定の基準づくり【マイプリント 専務取締役 野坂透氏/PIEM 代表取締役社長 宮城 光一氏】
結婚式準備システムの先駆けである【ONE-W】を、800会場に導入しているPIEM(福岡市博多区)の宮城光一社長と、招待状・席次表を中心としたシステム【WPS】を提供しているマイプリント(東京都多摩市)の野坂透専務取締役による対談第2回目のテーマは、連携によりどのような取組みを進めていけるのか。システム化に踏み切っていない会場に対し、実際に効率化によってどのような効果があるのか、基準作りの重要性を語りあった。(前回から続く)
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《ブランディングのススメ》会場の魅力を高めて写真で表現【ADLIVE 代表取締役 松木 順水氏】
マーケティング以上に、ブランディングの重要性が高まってきているブライダル業界。いかに自社の強みを磨き上げ結婚式で発揮できるか。マーケティングは会場ブランドを、多くの人に伝えていく手段に過ぎない。撮影ディレクションを手掛けるADLIVE(東京都目黒区)は、ブランディングから会場をサポートすることで、課題解決を実現している。ある地方会場におけるブランディング・マーケティングの取り組み事例を、松木順水社長に聞いた。

