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キーマンに聞く
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連載6〔自社集客向上の手引き〕Web広告の精度の高いターゲティングとは【メディアハウスホールディングス Mar Tech SBUブライダルプロモショーン事業部 中山信治氏】
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公式アプリ、イベント開催などで自社集客が向上【アニヴェルセル 代表取締役社長 松田健一氏】
11月に発表した今期の中間決算において、通期の黒字化の見通しを発表したアニヴェルセル(東京都港区)。コロナ期間中は情報媒体への広告掲載をストップするなど、徹底した筋肉質の経営を心がけながら、同時に会員アプリやイベントなどを通じて自社集客比率を高めてきた。この取り組みがポストコロナの今、重要な礎になっているのも事実だ。さらに今年は、表参道店のリニューアルを控え、【記念日の館】 というコンセプトのもと、会場全体の賑わいを演出していく仕掛けを進めている。2019年6月に就任した同社の松田健一社長が考える、アニヴェルセルの再スタートに向けた戦略とは。
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神社挙式用のドレス【ユミカツラインターナショナル ブライダルファッションデザイナー 桂由美氏】
ユミカツラインターナショナル(東京都港区)は3月7日、明治記念館との共催で3年ぶりの東京コレクションを開催する。神前挙式の比率が15%程度にまで減少したのを憂い、日本人の伝統結婚式への回帰を目的として、神社挙式に合ったウエディングドレスを発表する予定だ。昨年末には港区名誉区民にも選出された桂由美氏。業界内でも確固たる地位を築いてきた立場ながらも常に新たな挑戦を仕掛けるなど、その志は業界人の学ぶべきものである。
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みんなのウェディング×ブライダル産業新聞〔コラボ企画〕対談『口コミを上手に活用する会場をPick Up! 』食事とサービスの追求【ひらまつ 上席執行役員 営業戦略本部本部 植杉かおり氏】
ひらまつ(東京都渋谷区)はレストランウエディングだからこその食事とサービスを武器に、高い顧客満足度を獲得している。みんなのウェディングを運営するエニマリ(東京都中央区)とのコラボ連載企画第6回目は、ひらまつの上席執行役員・植杉かおり氏が登場。レストランウエディングの価値や大切にしてきたフィロソフィーなどについて、エニマリプロダクト本部プレイヤーコンテンツ部部長の竹中達郎氏と意見を交わした。
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名実ともに日本一目指す【ブラス 代表取締役社長 河合達明氏】
2022年7月期決算で、過去最高売上、施行数を発表したブラス(名古屋市中村区)。1チャペル1バンケット、プランナー一貫制などを武器に、コロナの影響からいち早く脱出した企業の代表格だ。ブラスの強さの理由には、サービススタッフの自社雇用など人材が挙げられる。代表取締役社長・河合達明氏が常々口にする「いい結婚式創り」は、どのように社員、アルバイトに浸透しているのか。インタビューから“ブラスイズム”の強さの秘訣に迫る。

