LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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連載19〔Web集客入門〕『作っただけで終わらない!』王道KPI【ミッテ 専務取締役 ブライダル事業部部長 大前友美氏】
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ユーザー目線で分かりやすい商品開発【エスクリ 代表取締役社長 渋谷守浩氏】
経営において、意思決定のスピードは命ともいえる。特にコロナ禍の有事に際しては、いかに早く判断し決断できるかが求められた。エスクリ(東京都港区)の渋谷守浩社長は自らの役割として、2020年6月にTKP、さらにSBIホールディングスとの資本業務提携というスピーディな決断を下した。「これが少し遅れていたら、エスクリの企業価値も厳しくなり、業務提携、つまり家族になることが出来なかっただろう」と語る。そのスピード感は社内においても発揮され、オンラインの商品開発もタイミングを逸しないように3分の1の期間で作りあげた。
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《アニバーサリーのカタチ》バウリニューアルの世界❶【一般社団法人日本バウリニューアル協会 代表理事 木原亜沙子氏】
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衣裳内製化に着手【サン・ワード 代表取締役社長 山下信彦氏】
岐阜県内でブライダル事業を展開するサン・ワード(岐阜県岐阜市)。コロナ禍で各社が緊縮対応を進めていくなか、同社は自社ドレスショップのオープンや、引出物の内製化に着手した。代表取締役社長・山下信彦氏は内製化のメリットとして、スタッフのモチベーションアップ、そこから繋がる売上向上を指摘している。昨年、岐阜県下で協議会も発足。発足に向けて中心企業となり共同代表も務めており、地域連携の重要性も含めて、今後の可能性など話を聞いた。
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結婚式準備の新郎新婦サイト【AnalySys. 代表取締役 宮本健市氏】
基幹システム【Phorbs】を展開しているAnalySys(. 東京都千代田区)はコロナ前の2019年、大手企業に対して新郎新婦サイトの【we-connect】を導入した。デジタルを駆使して、プランナーの月間担当数を1.5倍にするという取り組みをサポートしている。代表取締役・宮本健市氏に、今後のバージョンアップなどの可能性を聞いた。

