LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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悩むカップルをサポート【エイチームライフデザイン ハナユメ事業責任者 奥谷健太氏×スタマーマーケティング本部 第一カスタマーサクセス部部長 寺下亜希氏】
列席経験の少なさもあり、式場をどこにするかはもちろん、式を挙げるべきか決めきれないカップルが増加している。こうしたカップルの背中を後押しするのが、式場送客サービス『Hanayume(ハナユメ)』を展開するエイチームライフデザイン(名古屋市中村区)だ。11月1日からは新TVCMも放送を開始。新コンセプトに『決めるなら、ハナユメ。』を掲げ、打ち出しを強化していく。コロナ以降の変化など、ハナユメのキーマン2人に話を聞いた。
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![:連載83:今を知り、明日を勝ち抜く[ブライダル法務NOW]ブライダル法務Q&A「2024年要チェック『フリーランス保護法』とは」~株式会社ブライト 行政書士事務所ブライト 代表 夏目哲宏氏~](https://bridalnews.co.jp/wp-content/uploads/2023/05/4aeaabea601e9dc595f9c4a1b0649718-220x330.jpg)
:連載83:今を知り、明日を勝ち抜く[ブライダル法務NOW]ブライダル法務Q&A「2024年要チェック『フリーランス保護法』とは」~株式会社ブライト 行政書士事務所ブライト 代表 夏目哲宏氏~
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連載5〔今こそ!!ホテルウエディング〕プランナーのモチベーションを高める『なぜ?』【ADLIVE マーケティング部 部長 中野絢氏】
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新連載《顧客教育が 単価・成約率UP⬆の鍵!》疑似体験を提供することで接客も楽になる【パプレア 代表取締役 峰崎揚右氏】
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再度の上方修正発表【東京會舘 常務取締役 星野昌宏氏】
東京會舘(東京都千代田区)は10月27日、2024年度3月期の中間決算を発表した。売上は宴会(婚礼含む)、レストラン、売店の全ての部門で前年増加となり、前年比10億5300万円増の69億0400万円。営業利益、経常利益共に、中間決算では4年ぶりの黒字となった。合わせて通期業績予想の修正も発表。同社は8月25日に中間決算、本決算の上方修正をしていたが、中間決算値が予想よりも伸びたことで本決算を再度上方修正。売上は前回発表の139億7000万円から、143億2000万円とした。2019年1月の3代目本舘のリオープン後、何の支障もなく稼働出来たのは2020年3月期のみ(年明け以降はコロナの影響があったものの)。その後はコロナ禍もあって様々な支障を余儀なくされていたが、今期はコロナ前の業績を大きく超える勢いだ。結婚式はもちろん、宴会受注も盛況な要因とは何なのか。そのポイントを探っていく。

