LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
-

接客の内容を原稿にしてトークの無駄部分を把握【エスプレシーボ・コム 代表取締役 安東徳子氏】
-

《輝く女性支配人 VOL.16》失敗を恐れずに挑戦をする 「やってみる」の行動を大切に【EYOHAKU ゼネラルマネージャー兼ウエディングマネージャー 梅津利枝さん】
サムシングフォー(岡山県倉敷市)の運営する式場『EYOHAKU(ヨハク)』で、ゼネラルマネージャーを務める梅津利枝さん。婚礼の道に入ったのは30代半ばと、比較的“遅い”タイミングでブライダルのキャリアをスタートした。「頭で考えるよりとにかく行動」という持ち前のポジティブな性格を強みに、マネージャーにも挑戦するなど入社以降様々な階段を上ってきた。仕事と家庭の両立で感じたこと、後輩に現場を託し見出したやりがいなど、話を聞いた。
-

連載4《キッズフォトの成功事例》優秀なプランナーに新たな活躍の場を ママ目線だからこその魅力的な写真も【アケボノスタジオ 伊藤 彰氏】
-

《地方ブライダル企業の地域密着戦略》旅行需要創出に貢献する【サムシングフォー 代表取締役 岸本 裕子氏】
地域の資源を、いかに結婚式に取り入れていくか。市内に3施設を展開しているサムシングフォー(岡山県倉敷市)は、美観地区のロケーションを売りにしたプロデュース『倉敷婚』を推進してきた。さらに地域産業のデニムを使ったドレスを制作するなど、結婚式流出地域を盛り立てている。『理念式』の可能性を含め、岸本裕子社長に聞いた。
-
![みんなのW×ブライダル産業新聞合同企画 [連続企画第4回「本番・スタッフ③」]ヘアメイクへの満足度 それまでの不満を挽回する役割に【みんなのウェディング レビューアナリスト 黒須 裕子氏】](https://bridalnews.co.jp/wp-content/uploads/2025/01/431ae4459a85e5997f120749ba95d102-220x330.jpg)
みんなのW×ブライダル産業新聞合同企画 [連続企画第4回「本番・スタッフ③」]ヘアメイクへの満足度 それまでの不満を挽回する役割に【みんなのウェディング レビューアナリスト 黒須 裕子氏】
ユーザーからの口コミが会場のCSを測る基準とするならば、どのような視点でチェックしていくべきか。くふうウェディング(東京都中央区)の『みんなのウェディング』と本紙合同でそれぞれのカテゴリーの傾向と分析をまとめていく連載企画。今回も【本番(結婚式を実施した人)・スタッフ】を対象としつつ、プランナー以外のスタッフ評価にスポットを当てた。キャプテン・サービス、カメラマン、介添えなど、当日結婚式施行を担うスタッフの課題とは。

