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キーマンに聞く
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![[Special Interview]飲食店で腕を磨き会場の料理長に【ブロスダイニング 代表取締役社長 鈴木一生氏】](https://bridalnews.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/23b2572d49047bb952b7f837290a6f2c-e1571117811863-220x330.jpg)
[Special Interview]飲食店で腕を磨き会場の料理長に【ブロスダイニング 代表取締役社長 鈴木一生氏】
ノバレーゼ(東京都中央区)は9月26日、新設ホテルの三井ガーデンホテル銀座五丁目2階に、新店舗【SHARI】をオープンした。人気のロール寿司のほか、鉄板焼きのカウンターも設けた全80席で、ホテル内ダイニングとしては初の出店だ。この店を運営するのが、同社の子会社ブロスダイニング。ここでは代表取締役社長の鈴木一生氏に、同社の役割とともに今後の店舗展開などを聞いた。
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【この人に聞く】勤め先のHPをチェックし情報収集(PEANNE 代表取締役/プロデューサー 岩泉ピアンさん)
PEANNE(東京都足立区)の代表取締役/プロデューサー・岩泉ピアンさんは、「プランニングに活かすためのカップルの情報を得るには、信頼関係の構築が欠かせない」と語る。心をオープンにし、なんでも話せる状態をどのようにして作るべきか。コミュニケーションのヒントを見つけ出す、明日からでも出来る接客のノウハウを追った。
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“新連載”経営者がおさえておくべきCRMのポイント~メルマガとは全く異なる「あなたとの対話」メールマーケティング~(テイクアンドギヴ・ニーズ 新規事業開発部長岩田 能氏)
T&Gの岩田と申します。全6 回の連載で当社の事例を織り交ぜながら、ブライダルとメールマーケティング(以降MM)の相性の良さをご説明していきます。
婚礼業界では、LTV(生涯顧客価値)やCRM(顧客関係管理)というワードが目立つようになりました。挙式件数や単価の伸びの悩みを抱える中、1 度の婚礼だけでなく記念日に戻ってきてホテルやレストランも利用してほしい等、折角生まれた顧客との関係を起点に、新しい収益を作ることは経営課題の1 つ。T&Gでは一昨年からこの課題に取り組み始め、多機能なCRMシステム、LINEなどの導入を検討した結果MMに出会い、現在展開を注力しています。そしてMMは目論見にマッチしただけでなく、多くの課題を解決し、1 つのインフラとして成長しました。 -

【この人に聞く】成約後すぐにイメージ訴求(BLISS EVENTS 代表取締役 葉山泰子氏)
BLISS EVENTS(東京都渋谷区)の代表取締役・葉山泰子さんは、成約後すぐに、結婚式の方向性をカップルと決めていくことが重要だと話す。施行当日まで結果が見えないウエディングを、早い段階でいかに可視化させてあげるかがプランナーとしての腕の見せ所。ビジュアルで訴求し、やりたいイメージを膨らませていく手法を探っていく。
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〔新連載〕個人の力に頼らない会場全員接客の極意~新規接客は「未来の顧客」へのおもてなし~(at-heart 代表取締役 稲岡利彦氏)
なぜ、会場全員接客が必要なのか。土曜日の朝一番に来館してもらうことで、会場のスタッフ全員で手伝うことができます。そこで施設全体の総合力を見てもらう。腹落ちしてもらうためのポイントとなるのは、この人たちが手掛ける結婚式は素晴らしいはず、この人たちに任せたいと思ってもらうこと。シェフに料理を作ってもらいたい、キャプテンに当日を任せたい、カメラマンとは話も合うなど。他にはない唯一無二の【人】で、いかに勝負ができるか。人が新規接客に関わり、おもてなしを売っていく。そうすれば、新郎新婦はもちろん、ゲストにもこの人たちが素敵なおもてなしをしてくれるはずと、納得してもらえます。

