LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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ブライダル業界の皆様へ【BIA 会長 勝俣伸氏】
令和に入り、世界は新型コロナウイルス感染症の爆発的拡大に慄きつつ今日に至っています。10年がかりで誘致に成功した夏のオリンピック・パラリンピックは来年に持ち越され、2003年の観光立国宣言以来順調に伸びて2019年には3188万人を迎え入れた実績も2020年に至って急降下、3月の訪日外国人客数は、前年同月比93.0%減の19万3700人と過去最大の減少幅を記録しました。IMMによると2020年の世界経済見通しでは、成長率マイナス3.0%、大恐慌以来最悪の不況になる可能性があるとしています。
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教えて!衣川さん #新連載 カップルのタイプ別 新規接客攻略道場
都内ゲストハウスにプランナーとして新卒入社。その後、青山のレストランウエディングのチーフプランナーとして転職。2002年にひらまつに入社し、07年にディアーズ・ブレイン営業部マネージャーに。昨年8月に独立を果たし、現在はプランナー・会場向けの研修、トレーニングを中心に活動中。
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【撮影ディレクションー写真一枚で差をつけろー】雑誌風パンフレットが人気《IBJウエディング》 常務取締役 矢田泰子氏
Hotel Wedding、日本の結婚式などを発行するIBJウエディング(東京都港区)は、パンフレット制作や宣材用の撮影も手掛けている。雑誌制作の経験を生かしたディレクションについて、常務取締役の矢田泰子氏が語る優位性とは。
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連載4〔Yumi Katsura千里眼〕震災後に公開結婚式開催(ユミカツラインターナショナル 代表取締役社長・デザイナー 桂由美氏)
桂由美氏による連載第4回目のテーマは、震災後に被災地で実施した公開結婚式について。現在、新型コロナの影響により結婚式も自粛ムードであり、社会全体が暗い雰囲気になっている。これは阪神淡路大震災、東日本大震災などの自然災害の直後にも起こったことだ。桂氏は被災地での公開結婚式にどのような想いを持っていたのか。そこには、結婚式の本来の意義が垣間見える。
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【撮影ディレクションー写真一枚で差をつけろー】会場のコンセプト 接客しやすい表現《ADLIVE》代表取締役 松木順水氏
年間40件以上のウエディング撮影を手掛けるADLIVE(福岡県福岡市)の松木順水氏。人気の秘密は、ターゲットの明確化による会場の魅力を高めていくディレクションにある。

