LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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《年明け集客に勝ち抜く法》プロデュース会社は集客150%に【Do 代表取締役社長 遠藤正人氏】
緊急事態宣言が解除され、都心部においては2019年比で80%程度にまで集客が回復してきたという声を耳にする。他エリアでも60~70%に達し、2022年年明け集客に向けた明るい光が差し込んでいる。一方、この1年半のダメージから、まだまだ情報紙への広告出稿予算をかけられない会場も多い。そこで撮影、マーケティングサポートを担うDo(東京都中央区)の遠藤正人社長に、低予算でも効果を高める実践例を聞いた。
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第4回《システム化で利益率UP》投資を売上でカバーするスタッフの教育も均一化【TAIAN 代表取締役 村田磨理子氏】
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連載11(後編)《T&G岩瀬賢治社長のブライダル経営者サロン》こだわりを実現するためのシステム化(ゲスト:アルカディア 代表取締役社長 大串淳氏)
アルカディア(福岡県久留米市)の大串淳社長をゲストに迎えた、T&G岩瀬賢治社長の連載企画【ブライダル経営者サロン】の後編は、2人らしい結婚式を提供していく上で、現場オペレーションの効率化をどのように進めていくべきか。オリジナルを追求すればその分ヒアリングの時間などがかかるからこそ、それ以外の業務を軽減することが大切で、そのツールとして今後は動画対応が重要になると共通認識を持つ。また昨年共に取り組んだLGBTQへの対応など、誰にでも優しいブライダル会場の考え方を語りあった。
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食と交流の重要性は変わらない【八芳園 取締役社長 井上義則氏】
八芳園は、10月1日付で経営体制を変更した。代表取締役社長を務めていた長谷晴義氏は代表取締役会長に就任し、取締役専務総支配人だった井上義則氏が取締役社長に就いた。コロナ禍で社会全体の価値観が大きく変容し、同社の強みである食と人を巡る環境もこれまで考えられなかった形に変わってきている中で、新たな経営体制に込められた意味と今後の展望を井上氏に聞いた。
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第8回《ブライダル業界の法律問題―弁護士の視座―》〔フォトウェディング②〕 著作権には様々な種類があります【リフト法律事務所 代表弁護士 川村勝之氏】

