LISTEN to KEYMAN
キーマンに聞く
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連載3《自社運営施設では成約率60% 中小会場の成約率UP》アイスブレイクでその後の情報を掴む【KAKEHASHI 代表取締役 寺田英史氏】
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《集客 今年は変革の一年》イベントで認知を担保【Do 代表取締役社長 遠藤正人氏】
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連載5《3分で分かる!ブライダルのDX成功事例》ペーパーレス推進で業務効率化を図る パートナー企業も含めシステム活用を【TAIAN 取締役 COO 米倉元気氏】
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アプリ・サイトに移行【リクルート マリッジ&ファミリーDivision 営業統括部 統括部長 衣笠歩氏×マリッジ&ファミリープロダクト マネジメントユニット ユニット長 中西宏貴氏】
昨年創刊30周年を迎え、それに合わせて商品プランを大きく改変するリクルート(東京都千代田区)発行のゼクシィ。誌面掲載とネット商品がパック化されるわけだが、実際にはアプリ、Webサイトへの移行という流れである。これによってウエディングの情報を幅広く網羅できるようになり、カジュアルラインのパーティーも対象になることで選択肢が増えて、結婚式実施率への貢献も期待される。そこでキーマンの2人にポイントを聞いた。
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式後も施設利用を促し中長期的な単価アップ【ホテル雅叙園東京 総支配人 森木岳明氏】
「式後のレストラン利用などを通じて、中長期的に1組単価を上げる」と、少人数ウエディングに対してポジティブな意見を持つのは、ホテル雅叙園東京(東京都目黒区)の総支配人・森木岳明氏だ。昨年9月には『CANOVIANOCAFE』も館内にオープンし、厳選した商品の中からアイテムを選択するスタイルのウエディングも開始した。2028年には創業100周年を迎える同施設。長い歴史を未来に繋いでいく、施策や考えを森木氏に聞いた。

