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【TOPインタビュー】富山駅コンコースで模擬挙式実施(富山県ウエディング協会 副会長 西垣 徹氏)

【TOPインタビュー】富山駅コンコースで模擬挙式実施(富山県ウエディング協会 副会長 西垣 徹氏)

  2016年6月の発足から1年半。富山県ウエディング協会は昨年から活動を本格化。プランナー同士の勉強会を初開催した他、10月には富山市とのコラボレーションも実現した。続く11月、県が主催する「とやまハッピーマリッジフェスタ」でも協力体制を組み、副会長・西垣徹氏は「今後も行政との取り組みを強化していく」と語る。

――発足から約1 年半が経過。昨年から様々な取組を始めたそうですが。
「2月には、協会加盟施設のプランナー同士が参加する勉強会を初開催しました。『私だったらこうする』、『こういった場合はどう対処するべきか』など、今まで関わりがほとんどなかったプランナー同士が、施設の枠を超えて意見交換するいい機会となりました。横の繋がりが生まれ、協会発足の意義を改めて感じられました。」
(詳細は紙面にて、新春特大号)